訪日外客と胃文化交流 MeSay

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胃文化交流
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年間835万人の訪日外客と胃文化交流

2007年に日本を訪れた外国人数は、前年比13.8%増、過去最高の834万9000人となりました。弊社の試算によると訪日外客の胃袋市場は年間338億円に上ります。
JNTO調査*によると、外国人旅客のもっとも関心のある日本での体験は、「日本料理を食べる」が71.2%と圧倒的多数を占めています。日本に住む大使館職員家族や駐在員家族なども、地元との交流を求めています。
これだけの需要がありながら、レストラン側の英語対応はまだ始まったばかり。一般の人が使いやすい英語によるレストランガイドもまだ少ないのが現状です。
飲食業界の国際化はすでに始まっています。他店に先んじて準備をお始めになりませんか。
(*JNTO平成19年11月 TIC利用外国人客の訪日旅行実態調査報告書)

MeSayガイドの特徴
●日本に頻繁に行く英語ネイティブたちが、欲しいと発案したガイドブック
●日本と北米で配布
●日本文化に精通している英語ネイティブによる翻訳
●ガイドブックとWebサイト掲載がセットになった、リーズナブルな料金
●英語のWebサイト掲載で、世界的に宣伝
●高級ホテル、日本向け旅行や航空機を利用する消費単価の高い外国人客に配布。外国人客を顧客とする多くの業種で効果が期待できる(レストラン・バー以外はページ広告となります)
●メニュー英訳サービス付き

MeSay Restaurant & Bar Guide

(1)店名と住所を英語と日本語で並記:英語表記だけでは、かえってわかりません。日本語を並記してありますので、タクシー運転手が英語がわからなくても、お店までお客様を運んでくることが可能です。

(2)お店からのコメント:英語が得意ではなくても「ゆっくり話してください」の一言があれば安心。ドリンクサービスなどもここに明記します。

(3)わかりやすいアイコン表示:英語メニューの有無、営業時間、予約の必要性、予算、クレジットカード、電話番号などアイコンで表示。わかりやすく使いやすい工夫がされています。

(4)お店マップ:最寄りの公共交通機関からの地図を掲載。地理に不案内な人でも、探しやすくなっています。

(5)入り口、店内、料理の写真:外国人客の不満「店の入り口がわからない」も、写真掲載で解消。


MeSay Restaurant & Bar Guide(6)記事ページの充実:レストラン取材、日本食や日本酒について、エリア特集、交通マップ、ホテル情報など、旅行者には必要な情報を掲載。保存性の高いガイドブックです。

(7)Webサイトへも掲載:お店の同じ情報をインターネットにも掲載。英語だから、お店を世界中に宣伝できます。

(8)YOKOSO! JAPAN:国土交通省が実施している、ビジット・ジャパン・キャンペーンに参加しています。

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